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| 投稿(日付時刻) | : 2026/05/07(Thu) 01:53 |
| 投稿者名 | : 新宿詐欺 ![]() |
| 都道府県 | : 東京都 |
MicroSDHCカードの偽物詐欺は主に「容量偽装」と「ブランド偽装」の2種類があります。
特に、相場より異常に安い製品や、海外並行輸入品として販売されているものに多く見られます。
MicroSDHCカードの偽物(容量偽装品など)は主に中国で製造され、大手通販サイトを通じて世界中に流通しています。
詐欺の手口
@容量偽装:PCやスマホ上では「128GB」と表示されるのに、実際は16GB程度しかなく、容量を超えると古いデータが上書きされたり、データが破損したりします。
A速度詐称:高速な「Class 10」や「V30」と記載されていても、実際には極端に転送速度が遅いチップが使われているケースです。
B外観の模倣:有名ブランド(SanDiskやSamsungなど)のロゴやパッケージを精巧にコピーしていますが、印字のフォントや色が微妙に異なります。
